精密審美会の受け口(下顎前突)の治療

受け口(下顎前突)の治療

下の歯が上の歯より前に出ている咬み合わせを「下顎前突」と言います

下の歯が上の歯より前に出ている咬み合わせを「下顎前突(かがくぜんとつ)と言い、他の呼び名としては「受け口」、「しゃくれ」、「反対咬合」と呼ばれています。受け口の人は、食べ物がよく噛めないだけでなく聞き取りにくい話し方になります。また、顔つきもしゃくれたかんじになります。

子供の矯正治療

下顎前突(受け口)が引き起こすリスクは?

  • 歯ブラシが届きにくいため奥歯の虫歯になりやすい
  • 咬み合わせが悪いため、顎の関節が痛みやすい
  • 相手に「不機嫌そう」という印象を与えることがある
  • もともそ下顎の歯茎が薄いため、歯茎が下がりやすい

受け口(下顎前突)の症例

20代女性 ハーフリンガル 口元をきれいに

患者様は20代女性。治療期間は2年1ヶ月。出っ歯を主訴に来院。上下小臼歯を抜歯し、口元を下げました。右上の第二大臼歯がすれ違っていたのも治し、咬合も良くなりました。上に裏側の装置をつけたため、目立たず、喜んでいただきました。

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治療途中





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