精密審美会のすきっ歯(正中離開)の治療

すきっ歯(正中離開)の治療

歯と歯の間に隙間が開いている状態を「正中離開」と言います

歯と歯の間に隙間が開いている状態を「正中離開(せいちゅうりかい)」と言います。馴染のある呼び名は「すきっ歯」です。このような状態だと、うまく発音がしにくいため聞き取りづらい話し方になってしまいます。 見た目だけでなく、虫歯や歯周病の原因となりますので、ご事情が許すのであれば早期改善を提案いたします。

子供の矯正治療

正中離開が引き起こすリスクは?

  • 口を開けたとき
  • 正しく発音ができない
  • 食べ物が歯に挟まりやすい

正中離開の症例

すきっ歯 歯を抜かない矯正治療

患者様は10代女性。治療期間は1年3ヶ月。前歯のすき間を主訴に来院。非抜歯マルチブラケット治療によりすき間を閉じることとした。前歯部の被蓋が浅く、開咬傾向であった。舌癖が認められたため、筋機能訓練も併せて行った。

開始前





治療途中





終了時





精密審美会「すきっ歯」症例集

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