交叉咬合(クロスバイト)の治療例について

歯列矯正症例/ Orthodontic Case

トップページ  >  歯列矯正症例  >  交叉咬合(クロスバイト)治療例

交叉咬合(クロスバイト)治療例

ガタガタが気になる 非抜歯 短期間 30代男性

患者様は、30代の男性。矯正装置はクリア装置。治療期間は約1年。交叉咬合(クロスバイト)、非抜歯、短期間での矯正治療。
※交叉咬合とは、クロスバイトやすれ違い咬合とも呼ばれ、噛み合わせの状態が前後逆になってしまう症状を指します。

治療計画としては、抜歯をせずに、歯並びを広げて、矯正治療を行います。治療期間は約1年間と比較的短期間で終了しました。患者様にも「非抜歯」「短期間」での歯列矯正に喜んでいただきました。

 

開始前






治療途中






終了時








初回予約専用フリーダイヤル

0120-118-041

平日 11:00~20:00 土日 10:00~18:00



サテライトネットのご紹介



精密審美歯科センター

初回予約専用フリーダイヤル

0120-118-041

平日11:00~20:00/土日10:00~18:00
※ドクターによる応対ができないため、お電話での治療に関するご相談はお受けできません。

無料相談申込フォーム

Copyrights © Seimitsu Shinbi Shika Center All Rights Reserved.